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<title>感動プロデューサー　平野秀典の100万人感動倶楽部</title>
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<modified>2007-09-14T13:51:21Z</modified>
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<title>創造するとは循環すること</title>
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<modified>2007-09-14T13:51:21Z</modified>
<issued>2007-09-14T13:49:09Z</issued>
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<summary type="text/plain"> ■私は、公演会やセミナーに参加される方を、 　「参加者」「受講者」ではなく、 ...</summary>
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<name>admin</name>

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<dc:subject>感動徒然草</dc:subject>
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<![CDATA[<p></p>

<p>■私は、公演会やセミナーに参加される方を、<br />
　「参加者」「受講者」ではなく、<br />
　「共演者」と呼ばせていただいています。</p>

<p><br />
　同じ空間で、９０分や１２０分という時間を共有する　　<br />
　ということは、お互いの人生の時間を共有しているということです。</p>

<p><br />
　私話す人、あなた聞く人・・<br />
　私教える人、あなた教えられる人・・</p>

<p><br />
　ではなく、<br />
　それはまさにセミナー会場という舞台を共にする「共演者」<br />
　だと私は思うのです。</p>

<p><br />
　舞台と観客席を融合した大きな舞台。</p>

<p><br />
　私から発するエネルギーを参加された方々が受け取り、<br />
　「表情」や目に見えない「氣」で表現する感情のうねり。</p>

<p><br />
　そのうねりを私が受け取り、<br />
　さらに増幅されたエネルギーに変換し会場に還していく。</p>

<p>　　　<br />
　それを何度も繰り返し、<br />
　最後にできあがる、講師と参加者が融合した幻の舞台。</p>

<p><br />
　それをかつて、「第三舞台」と呼んだ劇団がありました。</p>

<p><br />
　提供側がつくる第一の舞台、観客席がつくる第二の舞台、<br />
　その二つが融合して生まれる感動の「第三舞台」という意味です。　</p>

<p><br />
　　<br />
　<br />
■２１世紀型ビジネスは、<br />
　提供者と顧客が向き合うときに、<br />
　そこに生まれる「対立の構図」を、<br />
　「循環の構図」に変換するのです。</p>

<p><br />
　「戦うこと」から「創造すること」への目的の変換。</p>

<p><br />
　相手を力まかせに説得するのでもなく、<br />
　相手に媚を売るのでもない、<br />
　「共演者」という新しい可能性です。</p>

<p><br />
　与えて、与えられて、<br />
　感謝し、感謝されて、<br />
　もらって、差し上げて・・</p>

<p><br />
　創造するとは、循環すること。</p>

<p><br />
　私は、公演をするたびに、<br />
　この事実を体験させていただいています。<br />
　本当に幸せな仕事です。　</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>２１世紀型ビジネスのＫＷ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kandou-gift.com/tsuredzure/200709040857.html" />
<modified>2007-09-04T00:16:26Z</modified>
<issued>2007-09-04T00:08:57Z</issued>
<id>tag:www.kandou-gift.com,2007://2.119</id>
<created>2007-09-04T00:08:57Z</created>
<summary type="text/plain">■文庫版　『感動力』出版記念公演会が、 　満席をはるかに越え、増やした席も超え、...</summary>
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<name>admin</name>

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<dc:subject>感動徒然草</dc:subject>
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<![CDATA[<p>■文庫版　『感動力』出版記念公演会が、<br />
　満席をはるかに越え、増やした席も超え、<br />
　キャンセル待ちになりました。</p>

<p><br />
　一般公開セミナーは、いつもはリピーターの方が多いのですが、<br />
　今回は募集開始から初めての方がとても多く申し込んでくれました。</p>

<p><br />
　今回は、リピーターの方からのご紹介も多数あったようです。<br />
　とてもうれしいです。</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
■リピート（継続）とリファーラル（紹介）は、<br />
　２１世紀型ビジネスにおいて、とても重要なキーワードになります。</p>

<p><br />
　新規顧客が押し寄せてくるようなビジネス環境においては、<br />
　リピート＆リファーラルは必要ありませんが、<br />
　今の時代、そのようなビジネスは稀です。</p>

<p><br />
　マーケティングに関わるものとして、自分自身の仕事が、<br />
　リピートを生み、リファーラルをしていただけるということは、<br />
　本当にうれしいことなのです。</p>

<p><br />
　「言行一致」というのは、表現力の極意でもあります。</p>

<p><br />
　言っていることとやっていることが一貫性を持っている。<br />
　こんな当たり前のことが、なかなかできていない世の中ですから。</p>

<p><br />
　宣伝や広告で、素晴らしいことを言えば言うほど、<br />
　この「言行一致」に気をつけないと、大変なことになります。</p>

<p><br />
　顧客が感じる「期待と実感のバランス」が崩れます。</p>

<p><br />
　その結果、信頼を失います。<br />
　宣伝すればするほど、信頼を失うという不思議な結果を招きます。</p>

<p><br />
　<br />
■自分が発する言葉に責任を持つだけで、<br />
　人は成長し、夢を実現しやすくなります。</p>

<p><br />
　一貫性を持った人は、<br />
　軸がありますから、渦を巻き起こしやすくなります。</p>

<p><br />
　たとえ小さくとも、あなたが巻き起こす渦が、<br />
　誰かの勇気になり感動になるのです。　</p>

<p><br />
　そして、同じように渦を巻き起こしている人と出逢うように<br />
　なるのです。<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>１％の魔法</title>
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<modified>2007-08-08T04:36:53Z</modified>
<issued>2007-07-04T15:22:09Z</issued>
<id>tag:www.kandou-gift.com,2007://2.118</id>
<created>2007-07-04T15:22:09Z</created>
<summary type="text/plain">■いよいよ本格的な夏が到来しました。 　太陽の恵みを一層強く感じる季節。 　３年...</summary>
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<name>admin</name>

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<dc:subject>感動徒然草</dc:subject>
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<![CDATA[<p>■いよいよ本格的な夏が到来しました。<br />
　太陽の恵みを一層強く感じる季節。</p>

<p><br />
　３年前から続けている、<br />
　「新刊が出版されたら、家族で旅行に行く」<br />
　というライフスタイルを今年も継続できました。</p>

<p><br />
　今年は、石垣島へ行ってきました。<br />
　心配された台風の影響もほとんどなく、<br />
　石垣島は５日間とも快晴。</p>

<p><br />
　石垣島からいくつかの離島へ行ったり、<br />
　太陽の恵みと島のエネルギーを存分に吸収してきました。<br />
　</p>

<p></p>

<p>■宿泊は、昨年からファンになった「石垣全日空ホテル」。<br />
　『共感力』（大和書房）にもエピソードを事例を書いたホテルです。</p>

<p><br />
　なんと、<br />
　今年の５月にご縁があり、<br />
　スタッフの皆様向けに公演会に行く偶然に恵まれました。</p>

<p><br />
　そのときはすでにプライベートの旅行の予約をしていたので、<br />
　「また８月に来ます！」と言って再会を約束して別れたのでした。</p>

<p><br />
　昨年利用した時も、その温かいホスピタリティを気に入ったのですが、<br />
　今年は、さらにスタッフの皆様の笑顔や振る舞いに活気がみなぎって<br />
　いました。</p>

<p><br />
　その中でも印象に残るスタッフの方は、<br />
　特別なことをやる方ではなく、<br />
　すべての振る舞いに「プラス１％」の思いと愛を感じる人でした。</p>

<p><br />
　少しでも役に立ちたい。<br />
　少しでも思い出に残る旅にしてもらいたい。　<br />
　少しでも爽やかな朝を迎えて欲しい。<br />
　少しでも・・</p>

<p><br />
　愛の１％。<br />
　情熱の１％。<br />
　偉大な１％。</p>

<p><br />
　石垣全日空ホテルは、<br />
　さらに進化していくことでしょう。</p>

<p><br />
　総支配人はじめスタッフの皆様の<br />
　温かい笑顔に心の底まで癒されました。</p>

<p><br />
　「また公演に来てください！」<br />
　という言葉に、大きな元気をもらいました。</p>

<p><br />
　一緒に創るドラマは、また来年も続きます。</p>

<p>　<br />
  To be continued…<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>感動の優先順位</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kandou-gift.com/tsuredzure/200705244624.html" />
<modified>2007-05-24T12:50:26Z</modified>
<issued>2007-05-24T12:46:24Z</issued>
<id>tag:www.kandou-gift.com,2007://2.117</id>
<created>2007-05-24T12:46:24Z</created>
<summary type="text/plain"> 最近、散歩にはまっていて、 近くの公園を１時間ほどかけて散歩しています。 新緑...</summary>
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<name>admin</name>

<email>n@ndw.jp</email>
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<dc:subject>感動徒然草</dc:subject>
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<![CDATA[<p></p>

<p>最近、散歩にはまっていて、<br />
近くの公園を１時間ほどかけて散歩しています。</p>

<p><br />
新緑が目と鼻と体感を通じて五感を刺激し、<br />
脳が活性化してくるのがわかります。</p>

<p><br />
平日に公園をゆっくり歩いていると、<br />
サラリーマンらしき人たちが、煙草を吸いながら、<br />
あるいは携帯で話しながら、難しい顔をして、<br />
急ぎ足で通り過ぎていきます。</p>

<p><br />
せめて、公園を歩いている時だけは、<br />
煙草を吸うのをやめて、いい空気を吸い、<br />
携帯の電磁波の影響を脳に受けるのをひと時休めて、<br />
５分だけでも日差しと緑のシャワーを浴びる時間を、<br />
持っても悪くないと思うのですが、いかがでしょうか？</p>

<p><br />
私たちは、忙しい毎日の中で、<br />
緊急だけれども重要ではないことに意外と時間を使ってしまっているようです。</p>

<p><br />
時間の優先順位が高いのは、<br />
緊急で重要なことと、<br />
緊急ではないが重要なことの２つです。</p>

<p><br />
言われてみれば、誰でも知っていること。</p>

<p><br />
問題は、<br />
普段の習慣の罠にはまって、<br />
どの行動をどの領域に入れるのか、検討していないということです。</p>

<p><br />
習慣は、強い力を持っています。<br />
セミナーなどで、すばらし気づき体験を持てても、<br />
日常に戻り、今までの習慣を変えることができないと、<br />
「元の木阿弥」になります。</p>

<p><br />
「時間を使う優先順位」を変えるだけで、<br />
習慣を見直すきっかけになります。</p>

<p><br />
今までやらなかった、<br />
緊急ではないが重要なことは何でしょうか？</p>

<p><br />
今、時代はようやく、<br />
「感動体験」が緊急ではないが大切なことになりつつあるのでしょうね。<br />
あるいはすでに、緊急で大切なことになっているかも？</p>

<p><br />
今話題になっている今年大量退職される、<br />
物質的な消費文化を創られた団塊の世代は、感動体験も豊富で、<br />
今後の感動消費というマーケットを引っ張る可能性を秘めています。</p>

<p><br />
モノから心へ。</p>

<p><br />
その時、この潮流は一気に加速するでしょう。　　</p>]]>

</content>
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<title>脱日常という感動</title>
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<modified>2007-05-23T01:37:37Z</modified>
<issued>2007-05-22T11:40:58Z</issued>
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<created>2007-05-22T11:40:58Z</created>
<summary type="text/plain">■旅の素晴らしさは、 　やはり五感でどこまで楽しめるかにありますね。 　味、匂い...</summary>
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<name>admin</name>

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<dc:subject>感動徒然草</dc:subject>
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<![CDATA[<p>■旅の素晴らしさは、<br />
　やはり五感でどこまで楽しめるかにありますね。</p>

<p>　味、匂い、景色、人々の言葉、<br />
　風の感触、建物・・</p>

<p>　日常では決して味わえないけれど、<br />
　「非日常」でもない、「脱日常」的な感動が好きです。</p>

<p>　あまりにも非日常な体験だと、<br />
　せっかくの感動を味わっているゆとりがない。<br />
　<br />
　私たちが日常において、失いかけている「ゆったりと味わう時間」。</p>

<p>　珈琲はかつて、<br />
　喫茶店で時間をかけて味わうものでした。</p>

<p>　小樽で偶然入った純喫茶「光」という喫茶店は、<br />
　まさにその時代の空間でした。</p>

<p>　４０年前のオールドノリタケを使ったカップに入った珈琲は、<br />
　見事な出来映えでした。</p>

<p>　昭和８年開業以来７０年間、変わらぬおもてなしで存在する<br />
　その空間は、現代に生きる私たちに「味わう大切さ」を教えてくれて<br />
　いるようでした。　　<br />
　<br />
■脱日常という体験は、<br />
　非日常のような派手な興奮はないけれど、<br />
　心の真ん中に何かを感じる。　<br />
　<br />
　その場限りの感動ではなく、<br />
　大切な日常と続いていき、心の奥に何かが残る、<br />
　「脱日常」という体験。</p>

<p>　それを得る方法はたくさんあります。</p>

<p>　・旅をすること。<br />
　・いつもと違う道を歩くこと。<br />
　・明日の午前中だけ、いつもより多くの笑顔を意識してみる。<br />
　・今日の午後、何か自分へプレゼントしてみる。</p>

<p>　素敵な「脱日常」は、すぐそこにある体験です。<br />
　あとは、半歩踏み出すだけ。</p>

<p><br />
まぐまぐ殿堂入りメールマガジン「<a target="_blank" href="http://www.mag2.com/m/0000118235.html">世にも珍しい成功法則</a>」より</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>心温まる感動エピソード</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kandou-gift.com//200705201622.html" />
<modified>2007-05-25T05:52:23Z</modified>
<issued>2007-05-19T17:16:22Z</issued>
<id>tag:www.kandou-gift.com,2007://2.112</id>
<created>2007-05-19T17:16:22Z</created>
<summary type="text/plain">                                    	   ...</summary>
<author>
<name>admin</name>

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</author>
<dc:subject>心温まる感動エピソード</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kandou-gift.com/">
<![CDATA[<a name="top"></a>
<table width="585" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" style="font-size:12px;line-height:24px;color:#666666;">
  <tr>
    <td><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_top.jpg" alt="心温まる感動エピソード“陽だまりの物語”" width="585" height="162" /></td>
  </tr>
  <tr>
    <td><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/spacer.gif" width="1" height="20" /></td>
  </tr>
  <tr>
    <td>
    <div style="float:right;">
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    </div>
    <table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" style="margin-left:20px;">
      <tr>
        <td><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_icon.jpg" width="20" height="20" /></td>
        <td><a href="#ep1">その１　【笑顔に出会う】</a></td>
      </tr>
      <tr>
        <td><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_icon.jpg" width="20" height="20" /></td>
        <td><a href="#ep2">その２　【あいさつ】</a></td>
      </tr>
      <tr>
        <td><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_icon.jpg" width="20" height="20" /></td>
        <td><a href="#ep3">その３　【幸せって何？】</a></td>
      </tr>
      <tr>
        <td><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_icon.jpg" width="20" height="20" /></td>
        <td><a href="#ep4">その４　【希望の灯】</a></td>
      </tr>
      <tr>
        <td><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_icon.jpg" width="20" height="20" /></td>
        <td><a href="#ep5">その５　【ハッピーサプライズ】</a></td>
      </tr>
    </table></td>
  </tr>
  <tr>
    <td><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/spacer.gif" width="1" height="20" /></td>
  </tr>
  
<!-- 感動エピソード各話ここから-->
  <tr>
    <td>
	<a name="ep1"></a>
	<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
      <tr>
        <td colspan="3" background="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_c_h.jpg"><table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
          <tr>
            <td><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/spacer.gif" width="30" height="70" /></td>
            <td style="font-size:14px;font-weight:bold;">【笑顔に出会う】</td>
          </tr>
        </table></td>
        </tr>
      <tr>
        <td background="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_c_l.jpg"><img src="spacer.gif" width="10" height="1" /></td>
        <td width="565"><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="20">
  <tr>
    <td>          <p>あなたが初めて当院を訪れたとき･･･<br />
            様々なシーンで私たちは、あなたを笑顔でおむかえします。<br />
            そのわけは、<br />
            笑顔は周りを幸せにする不思議な力があることを知っているからです。<br />
            嬉しいから笑顔になるのではありません。<br />
            笑顔をつくることで嬉しくなるのです。<br />
            日頃どんなに忙しくても、私たちは笑顔を絶やすことはありません。<br />
            しかし、<br />
            笑顔を使い切ったときは、あなたの笑顔が必要です。<br />
            あなたの笑顔と楽しい会話に触れることで、<br />
            笑顔を取り戻します。<br />
            あなたの笑顔に出会うこと、私たちの最高の幸せです。</p>
          <p>（ある歯科医院の待合室のポスター）</p>
		  <div align="right"><a href="#top">このページのTOPに戻る</a></div></td>
  </tr>
</table></td>
        <td background="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_c_r.jpg"><img src="spacer.gif" width="10" height="1" /></td>
      </tr>
      <tr>
        <td colspan="3"><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_c_f.jpg" width="585" height="30" /></td>
        </tr>
    </table></td>
  </tr>
<!-- 感動エピソード各話ここから-->

  <tr>
    <td><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/spacer.gif" width="1" height="20" /></td>
  </tr>

<!-- 感動エピソード各話ここから-->
  <tr>
    <td>
	<a name="ep2"></a>
	<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
      <tr>
        <td colspan="3" background="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_c_h.jpg"><table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
          <tr>
            <td><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/spacer.gif" width="30" height="70" /></td>
            <td style="font-size:14px;font-weight:bold;">【あいさつ】</td>
          </tr>
        </table></td>
        </tr>
      <tr>
        <td background="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_c_l.jpg"><img src="spacer.gif" width="10" height="1" /></td>
        <td width="565"><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="20">
  <tr>
    <td>          <p>「おはよう」というと目がさめる<br />
      「いただきます」というとおなかがすく<br />
      「いってきます」というとげんきにいける<br />
      「ありがとう」というときもちがいい<br />
      「ごめんなさい」というとほっとする<br />
      「おやすみなさい」というといいゆめみられる<br />
      あいさつってうれしいな</p>
          <p>（愛知県の小学生の詩）</p>
          <div align="right"><a href="#top">このページのTOPに戻る</a></div></td>
  </tr>
</table></td>
        <td background="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_c_r.jpg"><img src="spacer.gif" width="10" height="1" /></td>
      </tr>
      <tr>
        <td colspan="3"><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_c_f.jpg" width="585" height="30" /></td>
        </tr>
    </table></td>
  </tr>
<!-- 感動エピソード各話ここから-->

  <tr>
    <td><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/spacer.gif" width="1" height="20" /></td>
  </tr>

<!-- 感動エピソード各話ここから-->
  <tr>
    <td>
	<a name="ep3"></a>
	<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
      <tr>
        <td colspan="3" background="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_c_h.jpg"><table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
          <tr>
            <td><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/spacer.gif" width="30" height="70" /></td>
            <td style="font-size:14px;font-weight:bold;">【幸せって何？】</td>
          </tr>
        </table></td>
        </tr>
      <tr>
        <td background="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_c_l.jpg"><img src="spacer.gif" width="10" height="1" /></td>
        <td width="565"><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="20">
  <tr>
    <td>          <p>ある住宅設備機器のショールームにある日、一人の男性がいらっしゃいました。<br />
      接客をした女性スタッフがお話を聞いてみると、その男性は自宅用のシステムキッチンを探しにきたようなのです。<br />
      スタッフが「どのようなキッチンをお望みですか？」とお聞きしたところ、<br />
      そのお客様は、静かに語り始めました。</p>
          <p>お客様の奥様が不治の病を宣告され、余命３ヶ月と診断されたこと。<br />
            奥様が生きている間に、一番欲しいものを贈ってあげたいと彼女に何が欲しいかを聞いたところ、奥様の答えは、</p>
          <p>「システムキッチン」だったこと。</p>
          <p>「気持ちのいいキッチンで、私が生きている間は、あなたに美味しいものを作ってあげたい。あなたと子供たちと一緒に、この家でお料理がしたい」</p>
          <p>奥様の一番欲しかったものは、<br />
            宝石でも、旅行でもなく、キッチンだったのです。</p>
          <p>奥様は、ありたい自分の存在を託せる象徴としてキッチンを選んだのです。</p>
          <p>ピカピカのキッチンで楽しそうに料理をする奥様の姿は、家族の中にいつまでも生き続けることでしょう。</p>
          <p>モノを所有することの幸せ。<br />
            モノを気持ちよく使うことの幸せ。<br />
            ありたい自分であることの幸せ。</p>
          <p>様々な幸せのカタチ。</p>
          <p>（『ハッピーエンドのつくり方』（ダイヤモンド社）より）</p>
          <div align="right"><a href="#top">このページのTOPに戻る</a></div></td>
  </tr>
</table></td>
        <td background="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_c_r.jpg"><img src="spacer.gif" width="10" height="1" /></td>
      </tr>
      <tr>
        <td colspan="3"><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_c_f.jpg" width="585" height="30" /></td>
        </tr>
    </table></td>
  </tr>
<!-- 感動エピソード各話ここから-->

  <tr>
    <td><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/spacer.gif" width="1" height="20" /></td>
  </tr>

<!-- 感動エピソード各話ここから-->
  <tr>
    <td>
	<a name="ep4"></a>
	<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
      <tr>
        <td colspan="3" background="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_c_h.jpg"><table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
          <tr>
            <td><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/spacer.gif" width="30" height="70" /></td>
            <td style="font-size:14px;font-weight:bold;"><br />
              【希望の灯】</td>
          </tr>
        </table></td>
        </tr>
      <tr>
        <td background="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_c_l.jpg"><img src="spacer.gif" width="10" height="1" /></td>
        <td width="565"><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="20">
  <tr>
    <td>          <p>それは、<br />
      多くの人を支えたある駄菓子屋さんのお話。</p>
          <p>私は子供の頃、引っ込み思案で友達も少なく、家庭も荒れていたこともあり、<br />
            行き場所がありませんでした。<br />
            たくさんのお菓子や貸し本がある駄菓子屋さんは、当時の私にとって、<br />
            現実を忘れるオアシスでした。<br />
            少ないお小遣いを握りしめて、いつも駄菓子屋さんに通っていました。</p>
          <p>駄菓子屋のあばあちゃんは、いつもニコニコしながら、私を迎えてくれました。<br />
            一日１０円しか買い物をしない客、利益にしたら数円にしかならない客である私を笑顔で包み込んでくれました。<br />
            そして、お金を渡すときに触れるおばあちゃんの手は、しわしわでしたが、<br />
            とても温かく、手のぬくもりを通じて心まで抱いてくれました。</p>
          <p>雨の日も雪の日も、毎日その駄菓子屋さんに通っていました。</p>
          <p>時を経て、ようやく友達もできはじめ、その駄菓子屋さんに毎日通うこともなくなりましたが、たまに行ったときも、<br />
            「よく来たね。お友達増えてよかったね。またいつでもおいで。私はこの店にいつもいるからね」<br />
            と言ってくれて、いつも温かく見守ってくれていました。<br />
            幼稚園児、小学生、中学生、そして大人も、お店には世代を超えて、多くの人たちが出入りしていました。<br />
            私だけでなく、多くの人にとって、その駄菓子やさんはもう一つの我が家となっていました。</p>
          <p>そして私にとっては、自分を認めてくれる場所でもありました。<br />
            帰るべき場所を見つけた安心感が私を羽ばたかせてくれました。</p>
          <p>あるとき、お店が休みになっていました。</p>
          <p>１２年間で一日も休んでいないお店が休みになった知らせは、またたく間に街じゅうに広がりました。<br />
            皆がおばあちゃんのことを心配していたら、その心配は現実のものとなりました。</p>
          <p>その日、おばあちゃんが静かに旅立たれたのです。<br />
            とても静かな笑顔だったそうです。<br />
            皆が悲しみに暮れていました。<br />
            街は灯を失ったように暗くなっていきました。</p>
          <p>その後、ご遺族の方がお店を閉める準備をはじめました。<br />
            そのとき、その町で育った大人たちが言いました。</p>
          <p>「おばあちゃんが残してくれた灯を灯し続けたい。私たちの手でこのお店を続けよう。私たちが毎日、交代で店にいるから、ぜひ続けよう」と。<br />
            おばあちゃんのお店は、おばあちゃんが温かく見守り続けた「子供たち」に受け継がれました。</p>
          <p>駄菓子を見ると、ふと思い出すおばあちゃんの話。<br />
            今にして思えば、私はお菓子が欲しいわけでもなく、本を読みたいわけでもなく、おばあちゃんの温かい手に触れたかったために毎日通っていたのだな･･･と思います。<br />
            そして、いつも笑顔で温かく迎えてくれるおばあちゃんの笑顔に会いに行っていたのだと思います。<br />
            私たちの街の子供たちを温かく包んでくれたおばあちゃんの笑顔は、多くの子供たちの希望の灯となって、今も私たちの心に灯っています。<br />
            「いらっしゃい」という優しい声とともに。</p>
          <p>　（『ギフト―君に贈る豊かさの知恵』(大和書房）より）</p>
          <div align="right"><a href="#top">このページのTOPに戻る</a></div></td>
  </tr>
</table></td>
        <td background="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_c_r.jpg"><img src="spacer.gif" width="10" height="1" /></td>
      </tr>
      <tr>
        <td colspan="3"><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_c_f.jpg" width="585" height="30" /></td>
        </tr>
    </table></td>
  </tr>
<!-- 感動エピソード各話ここから-->

  <tr>
    <td><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/spacer.gif" width="1" height="20" /></td>
  </tr>

<!-- 感動エピソード各話ここから-->
  <tr>
    <td>
	<a name="ep5"></a>
	<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
      <tr>
        <td colspan="3" background="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_c_h.jpg"><table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
          <tr>
            <td><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/spacer.gif" width="30" height="70" /></td>
            <td style="font-size:14px;font-weight:bold;">【ハッピーサプライズ】</td>
          </tr>
        </table></td>
        </tr>
      <tr>
        <td background="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_c_l.jpg"><img src="spacer.gif" width="10" height="1" /></td>
        <td width="565"><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="20">
  <tr>
    <td>          <p>社員３０名ぐらいの会社を訪問していたときのことでした。<br />
      この会社、最初に担当部長に言われたのが、</p>
          <p>「訪問してもいいが、中にはいってきたらダメ！玄関のカウンターまで…」</p>
          <p>という厳しい注文。<br />
            営業マンは、話せないと仕事にならない。</p>
          <p>そこで、考えた方法論。<br />
            話せないんだったら、違う方法で話してみよう。<br />
            言葉は耳から入る。<br />
            でも、目からも入る。<br />
            そう、「ニュースレター」を作ったんです。<br />
            自分なりに工夫して、色んな話題を載せました。</p>
          <p>毎日毎日、話す事もなく、ひたすら会社のカウンターに置く。<br />
            そうこうしている内に、小さな変化が現れてきました。</p>
          <p>ある日、会社の中から事務員の女の子が手を振っているんです。<br />
            「中にどうぞ」って言うんです。<br />
            中には入ってはいけないという部長様のお達し。<br />
            それでも、<br />
            「大丈夫だから」。</p>
          <p>中に入るとコーヒーが入れてありました。<br />
            「どうしてですか？」って聞いても教えてくれない。<br />
            笑うだけ…。<br />
            みんな会話してくれないので、「ごちそうさまでした」とだけ言ってその日は帰りました。</p>
          <p>そこから、何かが変わると想い楽しみな次の日。<br />
            何も変わらないんです。<br />
            誰も無反応。<br />
            期待した自分がバカだった。<br />
            気を取り直し、またいつものように毎日、訪問しました。</p>
          <p>それから数ヶ月過ぎた頃でしょうか、また前みたいに事務員が中から手を振っている。<br />
            中に入ると、私の弁当が置いてあるんです。<br />
            今まで、社員の人たちとは挨拶程度で、話なんてした事ありません。<br />
            コーヒーを一杯ご馳走が、時間が立っていきなり弁当です。<br />
            女子社員が理由を教えてくれました。</p>
          <p>「部長が、彼（私）がニュースレターを毎日持って来ている」<br />
            「それが、５０枚になったらコーヒーをご馳走してあげなさい」<br />
            「そして、１００枚になったら弁当を出してあげなさい」</p>
          <p>それを聞いた時、何も言えなかったですね。<br />
            また、人のぬくもりを教えてもらいました。</p>
          <p>その後、食事をしながら女子社員が、「主人の保険の相談に乗って欲しい」というきっかけから、この会社では、なんと５件契約が出来ました。</p>
          <p>（『共感力』(大和書房）より）</p>
          <div align="right"><a href="#top">このページのTOPに戻る</a></div></td>
  </tr>
</table></td>
        <td background="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_c_r.jpg"><img src="spacer.gif" width="10" height="1" /></td>
      </tr>
      <tr>
        <td colspan="3"><img src="http://www.kandou-gift.com/mt_static/design_img/hidamari_c_f.jpg" width="585" height="30" /></td>
        </tr>
    </table></td>
  </tr>
<!-- 感動エピソード各話ここから-->

</table>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>脱日常という感動</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kandou-gift.com//200612151456.html" />
<modified>2007-04-02T14:46:52Z</modified>
<issued>2006-12-15T00:14:56Z</issued>
<id>tag:www.kandou-gift.com,2006://2.104</id>
<created>2006-12-15T00:14:56Z</created>
<summary type="text/plain">■旅の素晴らしさは、 　やはり五感でどこまで楽しめるかにありますね。 　味、匂い...</summary>
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<name>admin</name>

<email>n@ndw.jp</email>
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<dc:subject>感動倶楽部最新ニュース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kandou-gift.com/">
<![CDATA[<p>■旅の素晴らしさは、<br />
　やはり五感でどこまで楽しめるかにありますね。</p>

<p>　味、匂い、景色、人々の言葉、<br />
　風の感触、建物・・</p>

<p>　日常では決して味わえないけれど、<br />
　「非日常」でもない、「脱日常」的な感動が好きです。</p>

<p>　あまりにも非日常な体験だと、<br />
　せっかくの感動を味わっているゆとりがない。<br />
　<br />
　私たちが日常において、失いかけている「ゆったりと味わう時間」。</p>

<p>　珈琲はかつて、<br />
　喫茶店で時間をかけて味わうものでした。</p>

<p>　小樽で偶然入った純喫茶「光」という喫茶店は、<br />
　まさにその時代の空間でした。</p>

<p>　４０年前のオールドノリタケを使ったカップに入った珈琲は、<br />
　見事な出来映えでした。</p>

<p>　昭和８年開業以来７０年間、変わらぬおもてなしで存在する<br />
　その空間は、現代に生きる私たちに「味わう大切さ」を教えてくれて<br />
　いるようでした。　　<br />
　<br />
■脱日常という体験は、<br />
　非日常のような派手な興奮はないけれど、<br />
　心の真ん中に何かを感じる。　<br />
　<br />
　その場限りの感動ではなく、<br />
　大切な日常と続いていき、心の奥に何かが残る、<br />
　「脱日常」という体験。</p>

<p>　それを得る方法はたくさんあります。</p>

<p>　・旅をすること。<br />
　・いつもと違う道を歩くこと。<br />
　・明日の午前中だけ、いつもより多くの笑顔を意識してみる。<br />
　・今日の午後、何か自分へプレゼントしてみる。</p>

<p>　素敵な「脱日常」は、すぐそこにある体験です。<br />
　あとは、半歩踏み出すだけ。</p>

<p><br />
  マグマグ殿堂入りメールマガジン<a href="http://www.mag2.com/m/0000118235.html">「世にも珍しい成功法則」</a>より<br />
　　　</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>新刊「ギフト」重版のお知らせ＆衣装替え！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kandou-gift.com//200606062336.html" />
<modified>2006-06-07T12:19:23Z</modified>
<issued>2006-06-06T12:23:36Z</issued>
<id>tag:www.kandou-gift.com,2006://2.96</id>
<created>2006-06-06T12:23:36Z</created>
<summary type="text/plain">大好評の新刊「ギフト―君に贈る豊かさの知恵」が、 第１回目の重版（初版が売り切れ...</summary>
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<name>admin</name>

<email>n@ndw.jp</email>
</author>
<dc:subject>感動倶楽部最新ニュース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kandou-gift.com/">
<![CDATA[<p>大好評の新刊「ギフト―君に贈る豊かさの知恵」が、<br />
第１回目の重版（初版が売り切れに付き新たに印刷すること）になりました！<br />
ありがとうございました。</p>

<p><br />
そして！！！<br />
重版を機に、さらにたくさんの人との出逢いをするために、<br />
パワーアップして再登場します。</p>

<p><br />
衣装チェ～～～ンジ！！！</p>

<p></p>

<p><img alt="giftobi.jpg" src="http://www.kandou-gift.com/giftobi.jpg" width="109" height="160" /></p>

<p><br clear="all" /></p>

<p><br />
<strong>　「誰かに贈りたいビジネス書」<br />
　と共感の声続々！<br />
　いま、ビジネスのキーワードは「感動」「感激」「感謝」<br />
　時代が真に求める成功のカギがここにある<strong /></p>

<p><span style="color:#FF0000;"><strong>赤の帯</strong></span>とそのメッセージが、私と大和書房さんの熱い想いを伝えてくれることでしょう！！</p>

<p>飛べ！！「ギフト」</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>読むと幸せになるビジネス書</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kandou-gift.com//200604225155.html" />
<modified>2006-05-27T15:03:05Z</modified>
<issued>2006-04-22T06:51:55Z</issued>
<id>tag:www.kandou-gift.com,2006://2.94</id>
<created>2006-04-22T06:51:55Z</created>
<summary type="text/plain">新刊「ギフト―君に贈る豊かさの知恵」（大和書房）が、 大好評発売中です。 数年前...</summary>
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<name>admin</name>

<email>n@ndw.jp</email>
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<dc:subject>感動倶楽部最新ニュース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kandou-gift.com/">
<![CDATA[<p>新刊「ギフト―君に贈る豊かさの知恵」（大和書房）が、<br />
大好評発売中です。</p>

<p><br />
数年前から、「自分の息子に豊かさの知恵を語る」というシンプルな２人称で表現するビジネス書を書いてみたいと思っていました。<br />
今回それが大和書房さんという素晴らしい「共演者」を得て、とても素敵な１冊の本になり、ついに発売になりました。</p>

<p>今回の本は、拝金主義の最近のビジネス書や、お客様の感情を操作して儲けるテクニックに違和感を感じているたくさんの人や、これからビジネスを始める若い世代や、新しい方向を模索する経営者にも、共通の「ギフト」になるようにと書いてみました。<br />
たった一人の人に心を込めて届ける「ギフト」が、たくさんの人への贈り物になって欲しいと思っています。<br />
大和書房さんも同じ思いで、この本をたくさんの人の手元に届けようとしてくれています。<br />
従来のビジネス書のイメージとはかけ離れた新しいカバーデザインに私たちの思いが表現されているのがわかっていただけると思います。</p>

<p><br />
小説のようなその装丁をデザインしていただいたのは、村上春樹さん、本田健さんなど、ベストセラー作品を多数手がける出版界最高の装丁家、坂川栄治先生です。</p>

<p><br />
「読むと幸せになるビジネス書」の誕生です。</p>

<p><img alt="Giftカバー.jpg" src="http://www.kandou-gift.com/Giftカバー.jpg" width="111" height="160" /></p>

<p><br clear="all" /><br />
素敵な共演者―右から大和書房の編集部長岡村さん、三輪さん、出版プロデューサー張山さん、そして私</p>

<p><img alt="ギフト共演者.jpg" src="http://www.kandou-gift.com/ギフト共演者.jpg" width="160" height="120" /><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>読むと幸せになるビジネス書</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kandou-gift.com//200604064444.html" />
<modified>2006-05-27T15:05:24Z</modified>
<issued>2006-04-06T06:44:44Z</issued>
<id>tag:www.kandou-gift.com,2006://2.92</id>
<created>2006-04-06T06:44:44Z</created>
<summary type="text/plain">新刊「ギフト―君に贈る豊かさの知恵」（大和書房）が大好評です。 数年前から、「自...</summary>
<author>
<name>hirano</name>
<url>http://www.kandou-gift.com</url>
<email>hirano4h@withe.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>以前の感動徒然草</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kandou-gift.com/">
<![CDATA[<p>新刊「ギフト―君に贈る豊かさの知恵」（大和書房）が大好評です。</p>

<p><br />
数年前から、「自分の息子に豊かさの知恵を語る」というシンプルな２人称で表現するビジネス書を書いてみたいと思っていました。<br />
今回それが大和書房さんという素晴らしい「共演者」を得て、とても素敵な１冊の本になり、ついに発売になりました。</p>

<p>今回の本は、拝金主義の最近のビジネス書や、お客様の感情を操作して儲けるテクニックに違和感を感じているたくさんの人や、これからビジネスを始める若い世代や、新しい方向を模索する経営者にも、共通の「ギフト」になるようにと書いてみました。<br />
たった一人の人に心を込めて届ける「ギフト」が、たくさんの人への贈り物になって欲しいと思っています。<br />
大和書房さんも同じ思いで、この本をたくさんの人の手元に届けようとしてくれています。<br />
従来のビジネス書のイメージとはかけ離れた新しいカバーデザインに私たちの思いが表現されているのがわかっていただけると思います。</p>

<p><br />
小説のようなその装丁をデザインしていただいたのは、村上春樹さん、本田健さんなど、ベストセラー作品を多数手がける出版界最高の装丁家、坂川栄治先生です。</p>

<p><br />
「読むと幸せになるビジネス書」の誕生です。</p>

<p><img alt="Giftカバー.jpg" src="http://www.kandou-gift.com/Giftカバー.jpg" width="111" height="160" /></p>

<p><br />
素敵な共演者―右から大和書房の編集部長岡村さん、三輪さん、出版プロデューサー張山さん、そして私</p>

<p><img alt="ギフト共演者.jpg" src="http://www.kandou-gift.com/ギフト共演者.jpg" width="160" height="120" /><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>ＷＢＣ～「野球」を表現する選手たち</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kandou-gift.com//200603213036.html" />
<modified>2006-03-21T11:40:33Z</modified>
<issued>2006-03-21T11:30:36Z</issued>
<id>tag:www.kandou-gift.com,2006://2.89</id>
<created>2006-03-21T11:30:36Z</created>
<summary type="text/plain"> 野球のワールドカップ「ＷＢＣ」 久しぶりにテレビを観て、久しぶりに野球に興奮し...</summary>
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<name>hirano</name>
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<email>hirano4h@withe.ne.jp</email>
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<dc:subject>以前の感動徒然草</dc:subject>
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<![CDATA[<p><br />
野球のワールドカップ「ＷＢＣ」<br />
久しぶりにテレビを観て、久しぶりに野球に興奮しました。</p>

<p><br />
ドラマティックな試合展開だけではなく、<br />
日頃はクールなイチロー選手が、このＷＢＣに関しては、<br />
ものすごく豊かに感情を表現し、仲間を引っ張る姿に感動していました。</p>

<p><br />
そして、イチロー選手からすべてを吸収しようとする川崎宗則選手の<br />
野球を楽しむ姿。<br />
好きな野球を思い切りやっている清々しさが、心をつかみます。<br />
ブログも書いているんですね↓<br />
　　<a href="http://www.players-kawasaki.com/diary/index.html">http://www.players-kawasaki.com/diary/index.html</a></p>

<p><br />
やはりイチロー選手は、只者じゃないですね。　<br />
決勝のキューバ戦に向けての、コメントが痺れます。</p>

<p>　<br />
　　　世界一をイメージしてオフから準備してきた。</p>

<p>　　　すべてはこの日のためにある。</p>

<p>　　　もう１試合、自分のすべてを表現したい。<br />
　　</p>

<p><br />
勝ちたいでもなく、<br />
プレーしたいでもなく、<br />
頑張るでもなく、</p>

<p>　「自分のすべてを表現したい」</p>

<p>彼の生き方そのものですね。</p>

<p><br />
ＷＢＣを観ていて、思ったのは、</p>

<p>　「想い」が、打球の飛距離を延ばし、<br />
　「想い」が、打球のコースを変え、<br />
　「想い」が、「流れ」を変える。　</p>

<p>ということ。</p>

<p>　「想い」と「流れ」<br />
　「情熱」と「フロー」</p>

<p><br />
私たちの人生にも、「流れ（フロー）」というものが存在します。<br />
今度の新刊にも、その辺のことを書いてみました。</p>

<p>私自身も、様々な「流れ」に乗って日常を過ごしています。<br />
時々、「シンクロニシティ」と言われる「意味のある偶然の一致」<br />
という出来事に遭遇することもしばしばです。</p>

<p>それは、はっきりと「幸運」という出来事だったり、<br />
何かよくわからないけれど、意味がありそうな偶然の一致だったりします。</p>

<p>私の場合は、<br />
自分自身の「想い」が明確だったり、強くコミットメントしていると、<br />
シンクロニシティは頻繁に起こるようです。</p>

<p>　「あのプレイで、『流れ』が変わりましたね」とか、<br />
野球解説者は、当たり前のように使う言葉ですし、<br />
私たちも何の疑問も抱かずに、確かに納得しているのですが、<br />
自分の日常にもそれがあると意識している人は少ないような気がします。</p>

<p>そして、その流れを自分に引き寄せようとしている人は、<br />
もっと少ないようです。　　<br />
　<br />
　<br />
感謝、素直さ、情熱、勇気、調和、最善、信頼などの言葉を実践したとき、<br />
『流れ』は起きる。<br />
なぜかはわからないが、起こる。</p>

<p><br />
ＷＢＣ決勝戦、<br />
誇りを胸に自分を全力で表現する日本野球に『流れ』が起きたようです。</p>

<p>ＰＳ．ミスをして引き上げてきた川崎選手をベンチで励ます仲間の選手たちの姿が<br />
個人的には一番感動しました。<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>全国経営者セミナーに初登壇！！</title>
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<modified>2006-02-07T14:39:12Z</modified>
<issued>2006-01-30T13:33:02Z</issued>
<id>tag:www.kandou-gift.com,2006://2.88</id>
<created>2006-01-30T13:33:02Z</created>
<summary type="text/plain">■執筆も一段落し、 　いよいよ本格的に今年の「公演」活動がスタートしました。 　...</summary>
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<name>hirano</name>
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<email>hirano4h@withe.ne.jp</email>
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<dc:subject>以前の感動徒然草</dc:subject>
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<![CDATA[<p>■執筆も一段落し、<br />
　いよいよ本格的に今年の「公演」活動がスタートしました。</p>

<p>　先週は、</p>

<p>　金沢での公演の後、２７日（金）に、日本経営合理化協会様の<br />
　ビックイベント「２００６新春全国経営者セミナー」に、初登壇しました。</p>

<p><br />
　このセミナー、３日間に渡り、全国から７００名以上の現役経営者が<br />
　集まる年２回のスーパーイベントです。</p>

<p><br />
　特に今回は景気の高揚感も手伝って、大盛況だったようで、<br />
　各講師陣も、超が付く有名な方ばかりでした。</p>

<p><br />
　初日、アメリカ合衆国前国務長官　リチャード・アーミテージ氏から<br />
　幕を開け、<br />
　２日目、海洋冒険家　堀江憲一氏、<br />
　東京スター銀行　ＣＥＯタッド・バッジ氏、<br />
　アイリスオーヤマ社長大山健太郎氏、<br />
　３日目、三井物産戦略研究所所長　寺島実郎氏、<br />
　現代社会研究所　古田隆彦氏、<br />
　エコノミスト　森永卓郎氏、<br />
　福岡ソフトバンクホークス監督　王貞治氏、<br />
　ベニハナ会長　ロッキー青木氏、<br />
　国際エコノミスト長谷川慶太郎氏、ｅｔｃ．</p>

<p><br />
　書くだけで疲れるほどの、<br />
　キラ星のごとく、一流の方々・・</p>

<p>　</p>

<p>　そんな中に、私が混じってしまったのです（笑）</p>

<p></p>

<p>■奇跡が起こったのは、</p>

<p><br />
　３日目の分科会。　</p>

<p><br />
　「ポルシェよりも早い車」最高時速３７０キロ、夢の電気自動車<br />
　「エリーカ」を開発した、慶應義塾大学教授　清水浩氏</p>

<p>　話題の本「人口減少逆転ビジネス」の著者　古田隆彦氏、</p>

<p>　スターツＣＡＭ社長　関戸博高氏、</p>

<p>　経営コンサルタント　「経営の父」と慕われる田中道信氏</p>

<p>　という蒼々たる講師陣が、同じ時間に行なう「分科会」で、</p>

<p><br />
　なんと、私が一番人気になってしまい、メイン会場での公演決定。<br />
　（分科会は、人気度合いで会場が決まるのです）</p>

<p><br />
　私の会場には、３００名を越える参加者が集まってきました。<br />
　外のモニター映像を観ていた方々もどんどん入ってこられて・・</p>

<p><br />
　全体参加者が、７００名超ですから、分科会としては、<br />
　恐ろしく多い数だったようです。</p>

<p><br />
　しかも、通常よりも圧倒的に短い約１時間の講演時間（通常２時間）</p>

<p><br />
　スーパー集中テンションで、演じた舞台は、<br />
　最後に、「平野さんサイコー！！！」という掛け声が出た、前代未聞の<br />
　ステージになりました。</p>

<p><br />
　名刺交換は、長蛇の列でしたが、素晴らしい表情の経営者や幹部の<br />
　方々を観て、とてもうれしかったです。</p>

<p><br />
　私が提唱する「感動力」が、こんなにも多くの経営者の心を動かした<br />
　ことが、大きな自信となりました。。</p>

<p>　日本経営合理化協会のＭさん、Ｎさん、本当にお世話になりました。<br />
　日本中に感動の嵐を巻き起こしましょう！！</p>

<p>　　　</p>

<p><br />
■その日の朝、パレスホテルに向かうタクシーの中で、<br />
　不意に、不思議な幸福感に襲われました。　<br />
　</p>

<p>　まさに「至福感覚」</p>

<p><br />
　これから大きな舞台に向かうというのに、緊張はまったくなく、<br />
　淡々とした幸せ感覚。</p>

<p><br />
　きっと、自分が本当に好きなことをやっていて、<br />
　それを待っていてくれる人がいて、<br />
　自分なりの理想と現実がつながっている「実感」が、<br />
　そのような感覚を生み出していたのではないかと思います。</p>

<p><br />
　理想と現実のつながり感。</p>

<p><br />
　人はそれを経験すると、落ち着いていて淡々とした感動を経験するの<br />
　だと、実体験しました。</p>

<p><br />
　それは、「ワオー！！」というような感動ではなく、</p>

<p>　びっくり！！うれしい！！という感動でもなく、</p>

<p></p>

<p>　静かな至福感。</p>

<p><br />
　　　　<br />
　病み付きになりそうです。　　<br />
　</p>

<p>　＊夢の共演？？「ＥＬＩＩＣＡの前で」</p>

<p>　　<img alt="コピー ～ PICT0030.jpg" src="http://www.kandou-gift.com/blog/コピー ～ PICT0030.jpg" width="320" height="240" /></p>]]>

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<title>ベルファーレでビジネスセミナー！？</title>
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<modified>2005-10-28T13:07:43Z</modified>
<issued>2005-10-28T13:05:13Z</issued>
<id>tag:www.kandou-gift.com,2005://2.85</id>
<created>2005-10-28T13:05:13Z</created>
<summary type="text/plain">６月に憧れの紀伊国屋ホール（劇場）で、 出版記念講演をさせていただいた感動覚めやらぬ内に・・ なんと今度は！！ あのエンターテインメントの殿堂、六本木ベルファーレで、 経営者対象のセミナーをやってきました。 日本経営合理化協会様の主催で実現したこの企画は、 最高の思い出になりました。 奇しくも、私の...</summary>
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<name>admin</name>

<email>n@ndw.jp</email>
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<dc:subject>以前の感動徒然草</dc:subject>
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<![CDATA[<p>６月に憧れの紀伊国屋ホール（劇場）で、<br />
出版記念講演をさせていただいた感動覚めやらぬ内に・・<br />
<br />
<br />
なんと今度は！！<br />
あのエンターテインメントの殿堂、六本木ベルファーレで、<br />
経営者対象のセミナーをやってきました。<br />
<br />
<br />
日本経営合理化協会様の主催で実現したこの企画は、<br />
最高の思い出になりました。<br />
<br />
<br />
奇しくも、私の誕生日の日に、<br />
子供のようにはしゃぎながら、会場で事前打ち合わせをしました。<br />
とにかく、照明設備や音響が半端じゃないのです。<br />
<br />
<br />
演劇の役者時代に、つかこうへい先生の「飛龍伝」という芝居を観て、<br />
憧れていた「ある照明効果」も、今回使うことができました。<br />
もう・・それは、感激そのものでした。<br />
<br />
<br />
これからも、感動の世界の奥の深さを表現し、<br />
平野流感動ワールドを進化させていきますね。<br />
<br />
<br />
この日は、感動レストラン「カシータ」の高橋オーナーとの<br />
コラボセミナーでした。<br />
エンターテインメントとホスピタリティの共演。<br />
２１世紀型のビジネスの方向を感じさせる、<br />
非常に興味深い組み合わせになりました。<br />
<br />
<br />
<br />
<img style="WIDTH: 304px; HEIGHT: 189px"
     height="678"
     alt=""
     src=
     "http://www.kandou-gift.com/blog//media/2005-10-28T124055Z.jpg"
     width="1023" /></p>]]>

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<title>素晴らしき出逢い</title>
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<modified>2005-08-06T14:15:41Z</modified>
<issued>2005-08-06T14:00:34Z</issued>
<id>tag:www.kandou-gift.com,2005://2.78</id>
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<summary type="text/plain">それぞれのスケジュールを考えると、かなり奇跡的な確立で、 楽しい出逢いがありまし...</summary>
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<name>hirano</name>
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<email>hirano4h@withe.ne.jp</email>
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<dc:subject>以前の感動徒然草</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kandou-gift.com/">
<![CDATA[<p>それぞれのスケジュールを考えると、かなり奇跡的な確立で、<br />
楽しい出逢いがありました。<br />
<br />
<br />
アメリカを拠点に活躍するインターネットマーケティングの第１人者、<br />
岩元貴久さん。<br />
<a href=
"http://www.iwamototakahisa.com/index.html">http://www.iwamototakahisa.com/index.html</a><br />
<br />
<br />
船井総研トップコンサルタント、五十棲剛史さん。<br />
<a href=
"http://www.isozumi.com/">http://www.isozumi.com/</a><br />
<br />
<br />
口コミマーケティングの第１人者、ハーストーリーの日野佳恵子さん。<br />
<a href=
"http://www.herstory.co.jp/business/corporate/index.html">http://www.herstory.co.jp/business/corporate/index.html</a><br />
<br />
<br />
そして、私。<br />
<br />
<br />
どうしてこの４人が逢ったかというと、<br />
<br />
<br />
「偶然の勢いです」（笑）<br />
<br />
<br />
私と岩元さん、私と五十棲さんが友人で、<br />
五十棲さんと日野さんが友人という間柄なのです。<br />
<br />
<br />
わずか、１時間少々の出逢いでしたが、<br />
とても濃い時間でした。<br />
<br />
<br />
場所は、知る人ぞ知る品川のイーストワンタワーの<br />
２６階にロビーがある「ストリングスホテル東京」<br />
<br />
<br />
出版界の話やら、気になる店の話やら、<br />
ビジネスの話やら、そのまま「対談ＣＤ」にしたら、<br />
かなり面白いだろうなという会話でした（笑）<br />
<br />
<br />
この４人で、セミナーをコラボしたら、<br />
聴いてみたいですか？<br />
乞うご期待！！<br />
<br />
<img style="WIDTH: 274px; HEIGHT: 242px"
     height="480"
     src=
     "http://www.kandou-gift.com/blog//media/2005-08-06T141117Z.JPG"
     width="640"
     alt="" /><br /></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>中谷彰宏さんのオフィスで</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kandou-gift.com//200507085244.html" />
<modified>2005-07-09T14:39:54Z</modified>
<issued>2005-07-08T12:52:44Z</issued>
<id>tag:www.kandou-gift.com,2005://2.74</id>
<created>2005-07-08T12:52:44Z</created>
<summary type="text/plain">作家で俳優の中谷彰宏さんと、お会いしてしてきました。 素敵な事務所には、彼の著書が満載された本棚が（笑） なんと！これまでに出版した著書、７００冊！！ セブンハンドレットです！！ 個人的に思うのですが、これは恐らく世界一なのではないか？ 次の著書の装丁の打ち合わせをされていたので、また近々新刊が・・...</summary>
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<name>admin</name>

<email>n@ndw.jp</email>
</author>
<dc:subject>以前の感動徒然草</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kandou-gift.com/">
<![CDATA[<p>作家で俳優の中谷彰宏さんと、お会いしてしてきました。<br />
素敵な事務所には、彼の著書が満載された本棚が（笑）<br />
なんと！これまでに出版した著書、７００冊！！<br />
セブンハンドレットです！！</p>
<p><br />
個人的に思うのですが、これは恐らく世界一なのではないか？<br />
次の著書の装丁の打ち合わせをされていたので、また近々新刊が・・<br /></p>
<p>とても面白い話で盛り上がりました。<br />
その一部は、次回のメルマガで。<br /></p>
<p>秘書の淺野さんも、とても素敵な方でした。<br />
一流の表現者のまわりには素敵な人が多いものですね。<br />
出逢いを演出してくれたＫさん、ありがとうございました。</p>
<p><br />
<br />
<img style="WIDTH: 235px; HEIGHT: 200px"
     height="478"
     alt=""
     src=
     "http://www.kandou-gift.com//media/2005-07-08T125243Z.JPG"
     width="635" /><br />
<br /></p>
<p><br />
<br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>

</content>
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