感動的なお話どうもありがとうございました。
本日のお話を家族、社員、会う人に恩送りしていきます。
弊社の経営方針の行動指針も具体的に変更しました。
本当にどうもありがとうございました!
変更前
1. ありがとうと言おう。感謝!
2. 常に相手の立場になって考える。
3. 小さな感動を積み重ねる。
変更後
1. ありがとうと言おう。感謝!
2. 常に相手の立場になって考える。
3. 期待を1%超え、相手の記憶に残る仕事をしよう!
(田宮嘉一 様)
本日は、共感力セミナーをありがとうございました。
ずっと泣いていましたので、頭が痛いです・・・(笑)
平野さんの中にある喜びと悲しみと
精一杯力を尽くしていらっしゃるところが
本当に感じられました。
だから涙が出てきてしまうのです。
どうぞこれからもがんばってください!
がんばってくださいなんて失礼ないいかたですが、
何といいますか、「応援」しています。
(私ももちろんがんばります)
そしてたくさんの経営者の方々に
感動の人生を御提示なさってください。
ビジネスに働きかけることは、
もしかすると世の中が変わるくらいの影響力をもっている。
今の時代はそうかもしれないと思うのです。
であるとすると、平野さんのなさっていることの大きさは
スゴイものがあるのですね。
芸術をそのまま表現なさることを超えて
進化なさっていくのですね。
これから平野さんにたくさんの幸せと発展と
素晴らしいアイデアが訪れますように、
年頭に当たって心からお祈り申し上げます。
またいつかぜひお目にかかり、
そのときには私自身の発展を御報告できますように・・・!
今日はありがとうございました。
(FM 様)
本日の出版記念公演会に参加させていただきました、
原田小百合と申します。
公演会を通じて、平野さんにお会いできうれしいです。
この場を提供してくださった平野さん、そして、この間準備をされた
スタッフのみなさまに、あらためて心から感謝です。
ありがとうございました!
本当に今日という日の中で、最高の2時間でした!
私は、幸いにもコーチングという仕事を通じて、
他の方よりもちょっぴり、共感や感動の喜びを共に味わう機会が
多くあります。人と人が共感し、共に感動する時間が少しでも多く、
そして一人でも多くなってほしいですね。
どんなにステキなことでしょう!私は欲張りなので、そんな喜びを
もっと感じたくなりました。
今日心に響いたもの、そしてこのご縁を大切にします。
そして、平野さん、明日も最高の一日を♪
原田も最高の一日を過ごします。
平野さん、ありがとうございました!
(原田小百合 様)
昨日は最高の公演を
ありがとうございました!!
終わった後、言葉にできない
感動でいっぱいになりました。
さとりんさんと
「まさに、至福、ですね」
と言葉を交わしました。
感動プロデューサー平野秀典以上に
“人間”平野秀典を感じられた
ひとときでありました。
僕も共演者の1人となれたことを
心より誇りに思います。
(団長 様)
今回は公演を聞く事ができとめどない幸福感、至福を感じ
しばらく席を立てませんでした。自分も拍手が好きでして、
笑った時にも拍手をします笑。
あのようないつまでも鳴り止まない拍手の場で立ち会えた事も感動です。
「何かを得ようとするのではなく感じる事、自分で気づいて行動すること」
このように人の繋がりで広がる輪や思いというのはとても大切な事だと
あらためて感じさせられました。
本当にありがとうございます!
(稲垣遼 様)
共感力という本の持つ意味を、これほど深いお気持ちで伝えていこうとされる
平野さんの強いメッセージを確かに頂戴いたしました。
1月13日にあの場に居合わせた人が、それぞれにとって歴史的なイベントと
なったのではないか、少なくとも私はそうした意味であの場にいられたことを
心から感謝しております。あの拍手の交換をあの場で経験できたことは、
参加者にとってどれほど深い意味を将来に向けて持つのかを鳥肌が立つのを
感じながら、深く深く印象付けられました。
大変暖かい気持ちに包まれながら、いただいたキーワードを反芻しながら、
どのように日々の業務や生活に活かしていこうかと思案しております。
いつものことですが、本当に示唆に富む内容でした。
表現力、感動力、共感力それぞれの平野さんの中での位置付けも
よくわかりました。
特に今回は、何度かうかがったお話のつもりで聞いていると気付かず、
通り過ぎてしまいそうなところにすごい大切なポイントがありました。
(もともと私のいたらなさだけのことかもしれませんが・・・・・。)
部下にわかりやすく伝えるための言葉として、30本のバラの花に
込められているメッセージ
「いつもどれほど記憶に残る仕事をしていますか?」には、
強いインパクトをいただきました。
そしてその中に込められた、すべての関係性に想いをいたすことの意味は
自問していきます。
ここでも付加価値ではなく、ドラマがキーワードになるわけですね。
また、予定調和は品質にばらつきのある20世紀モデル、これからは
現場への予算配分も含めたお客さまの期待そのものへの深い洞察が
必要であることも実感しました。
御多忙が続くこととは思いますが、時節柄、くれぐれもご自愛いただき、
益々のご活躍をされますようお祈り申し上げます。
また、時間の都合をつけてお話を伺い、自分も成長してまいりたいと
考えております。
(大島誠 様)
13日の土曜は、ありがとうございました。
今回の公演も最高でした!!
平野さんの姿を見て、感動のさらに上の感情には
「感極まる」というのもあるなぁ、と感じました。
新しい気づきが色々ありましたし、
一緒に来ていた友人達も、大喜びでした。
ありがとうございます。
(東浩司 様)
本日も最高のステージでした!
共感力の輪が、会場全体に広がっていったあの瞬間は、鳥肌が立ちました。
シーンとした静寂のあとに訪れた、長い長い拍手。。。。
あの拍手が、今日のステージの感想だと思います。
団長さんと口を揃えて言いました。
「言葉にできない想いがあふれている」
素敵な舞台に観客として共演できましたこと、心より嬉しく思います。
いつも本当にありがとうございます。
(佐藤治 様)