マスコミ掲載履歴
先見経済

先見経済 2007年6月~7月

自他感動が唯一続く感動です。

テクニックで感動が得られると勘違いした「自己満足の感動」や「自己犠牲の感動」では持続可能なビジネスにはならない。顧客が飽きるか、社員が疲弊する。

Gainer

Gainer 2007年3月号

一歩ふみこんだ言語コミュニケーション7つの法則

演劇俳優の経験をもとに、その表現力をマーケティングやセールスと融合させて独自の考えを本や講演で紹介し、熱狂的な支持を得ている平野秀典氏。 感動力、表現力をいかにサービスに応用するかを聞いた。

MISTY

MISTY 2006年11月

あなたの目指すべき幸せは「感動力」が握っている

自分も周りの人もハッピーにする、ポジティブなパワーを引き出すのが“感動力”。 “感動する”ということには、あなたの可能性が眠っているのです。

商工にっぽん

商工にっぽん 2006年6月

顧客満足の提供に満足していないか

感動は偶然に起こる場合もありますが、情熱と意図をもって設計できるものです。
自ら携わるビジネスをひとつのストーリーとしてとらえ、ハッピーエンドをイメージする。

TOP POING

TOP POINT トップポント
2006年6月

著者インタビュー
「ギフト-君に贈る豊かさの知恵」

いい仕事をするにはいい人生を生きる!
これまでは感性消費という巨大なマーケットを見逃してきた。大人が本当に楽しそうに仕事をしているのを見ると、子供はその仕事をやりたいと思うでしょう。親としてそのような「背中」を子供に見せるにはどうしたらよいのか。

BBcom ビービー・コム

BBcom ビービー・コム 2006年1月

巻頭インタビュー
「20世紀型ビジネス戦争終結宣言!感動を共有してWinーWinの関係を築く」

新しいビジネスモデルが感動プロデューサー平野秀典氏から提案された。
お客さまとWin-Winの関係を築くための最強のビジネスツール「感動力」。
感動なしには21世紀のビジネスは成立しない。

Sales Manager

Sales Manager 2005年12月

新時代のリーダーインタビュー

「ターゲット」「攻略」などの戦争用語が満載の戦闘型マーケティングから、お客さまの感動を設計するドラマティックマーケティングへ!
お客さまの心の奥底まで入り込んだオンリーワン企業になる。

BIG tomorrow

BIG tomorrow 2005年10月

「自分ブランドのつくり方」あなたの名前に仕事が殺到!

感動設計のプロ特別インタビュー
誰でも何かのテーマの達人になれるのです。
そのテーマを見つけるヒントは、日常の感動体験にあります。

週刊ホテルレストラン

週刊ホテルレストラン HOTERES
2005年6月

インタビュー「感動力をサービスに取り入れて、接客を劇的に楽しくする方法」

演劇俳優の経験をもとに、その表現力をマーケティングやセールスと融合させて独自の考えを本や講演で紹介し、熱狂的な支持を得ている平野秀典氏。
感動力、表現力をいかにサービスに応用するか聞いた。

月刊人事マネジメント

月刊人事マネジメント 2005年1月号

上司と部下の関係を共演者に変えて感動を提供するシナリオをつくろう!

偶然、ラジオにゲスト出演していた平野さんの話しに魅せられ、道端に車を停めてメモをとった。それが今回の取材につながった。平野さんの経験と理念と切り口は、人と組織を根本から変える可能性をもっている。それはすべての組織・人材開発に携わる人々にとって、大きな前進に向けたヒントとなるに違いない。

HAIR MODE

HAIR MODE 2004年10月号

「感動力」でお客様を惹きつける」

これからは顧客満足だけでは終わらない!
顧客の期待を良い意味で裏切ることにビジネスの本道あり!
今月の消費者動向では、お客さまを感動させるという劇場化ビジネスをご紹介します。

ビーカム

ビーカム 2004年6月号

相手を引きつけるセルフプロデュース法

ものが売れない時代だからこそ表現力が大切と提唱する平野さんに、感動ビジネスのアプローチ法について聞いた。
顧客を感動させる力、それが「感動力」です。

企業と人材

企業と人材 2004年5月20日号

表現力アップ

表現力がない。表現力を身につけたい。ときどき、こんな声を聞くがこれは間違い。表現力はあるなしではなく、使っているか使っていないかである。表現力は身につけるものではなくて、内側から引き出すものである。



100万人感動倶楽部とは
日本中に100万人の感動創造者を生み出すきっかけを提供します。
続きを見る

メールマガジン
メールマガジン
毎週火曜日の朝8時半に届く、心が元気になる感動エッセイ。楽しくわかりやすい言葉に中に「感動を創造する表現力の秘訣」が満載。「まぐまぐ殿堂入り」メールマガジン。

メールアドレス

バックナンバーを見る

企業講演・指導実績
マイクロソフト株式会社
日本生命保険相互会社
アイエヌジー生命保険株式会社
キリンビール株式会社
株式会社伊勢丹
株式会社成城石井
鹿島建設株式会社
レクサス
峠の釜めし本舗 おぎのや
株式会社ヤクルト本社
日本経営合理化協会
株式会社リコー
続きを見る

平野秀典の感動ブログ
平野秀典の感動ブログ

続きを見る

セミナー参加者の声
感動から感激そして
感謝の気持ちです。

たくさんの気づきを教えてもらい大変参考になりました。公演会のリピーターが多いといわれるのが実感できました。当然、また参加したいと思っています!!
響尾健悟様

今回で平野さんの話を
きかせてもらうのは
3回目ですが・・・

いつも新たな発見があります。今回も話が終わった後、心が温かくなりました。 これが1時間、1日でも長く続くよう、心に腹におさめておきます。
杉本直広様

続きを見る

感動の共演者リンク
磯一明
団長
安達充
佐藤治
立石剛
野口嘉則
赤城夫婦
塩谷賢作
大棟耕介

「共感力」ソングレター
あの日の君と僕にそっと伝えたいこと
感動エピソードのページで聴けるBGMは私の本「共感力」から生まれたソングレターです。
現在、無料でダウンロードして試聴できます。
ソングレターアーティスト
  安達充さんのアルバム

お知らせ
出版記念公演
琵琶湖感動塾

著作のご案内
感じて動けば未来は変わる。人や組織の未来を輝かせるための小さな気づきを散りばめた初のポエム形式のビジネス書。
詳しく見る

2010年10月発売&通算10冊目の記念本。自分らしさを発揮し、他者と喜びを共有する自他感動の共鳴型ビジネスを志す方必見。
詳しく見る

珠玉の感動実話を厳選したベストアルバム的な作品。読書と音楽とを融合させた新しい読書スタイルを提案。
詳しく見る

「話し方とは、人を幸せにする表現力である」という立場から、延べ10万人と感動を共有してきた人気講演家が初めて語る、一味違った「話し方の極意」
詳しく見る

21世紀型の新しい成功法則。感動をテーマに生きる喜びと、自分の中にある素晴らしい可能性に気づく本。
詳しく見る

これからのビジネスは、お客様に買っていただくのはではなく、感動したファンの方に買っていただく時代。この本には「感動力」という新しい力の「心と技」がぎっしり詰まっています。
詳しく見る

『共感力』は、平凡な仕事を感動的な仕事に変え、ビジネスを劇的に進化させる原動力。あなたの人生と仕事の突破口を開く一冊です。
詳しく見る

この本は、読むと幸せになるビジネス書です。テクニックやノウハウは、一言も書いてありませんが、自分や商品を豊かに表現する知恵がたくさん書いてあります。
詳しく見る

お客様を共演者に、感動の連鎖をつくる。演劇とマーケティングの融合から生まれた感動を設計する技と思考法。感動の設計図が満載です。
詳しく見る

口コミで売れ続けるロングセラー!韓国、台湾出版も決定。著者の人生を変えた思い出の本。感動の道具箱と呼ばれています。
詳しく見る